TakizawaRoboticsLLC

 
 
R&D
R&D
屋外用搬送ロボット
屋外用搬送ロボット
  
  

Introduction

 滝沢ロボティクス合同会社は岩手県滝沢市に拠点を置くベンチャー企業です。農業が盛んである岩手県で、農業用に特化したロボットやIoT機器を研究開発することで、農業の担い手不足や労働力不足の軽減に貢献します。弊社は元々ロボットを開発する企業として創業しましたが、現在はロボットパーツ販売事業を始め、広告制作事業や教育事業等様々な分野を手掛けています。全ての顧客に満足して頂ける岩手一のロボット企業を目指し、社員一丸となって業務に励みます。

New release

Our Business

R&D

農業搬送ロボットIoTの研究開発チームです。

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ENCORE

映像・WEBサイト制作チームです。

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RobotShop@Home

ロボットパーツを販売しているオンラインショップです。

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Made to Oder

ロボットをはじめとする各種オーダーメイドを行います。

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Partner

株式会社GINGA

Member

田尻隼人

岩手県立大学ソフトウェア情報学部の学部3年生。高校時代に森本と共にロボカップジュニアを始める。その経験を活かし、2018年に森本と共にロボットパーツを販売するオンラインショップ「RobotShop@Home」を創業。2019年にはNPO法人IRCプロジェクトの理事長に就任し、小中高校生向けのロボット教室を開講。2020年2月に開催された大学SDGsActionAwards2020でのグランプリ受賞を機に、滝沢ロボティクス合同会社を設立し、農業搬送ロボット開発を開始した。

森本和也

兵庫県立八鹿高校卒業。高校時代に田尻と共にロボカップジュニアを始める。大学時代にはロボット開発をする傍らアルバイトに奮闘しOriginalMindのCNCフライスを購入。CNCフライスを片手にRobotShop@Homeを創業し、ロボットパーツ「オムニホイール」の販売を開始する。販売実績多数。現在は株式会社中山鉄工所が運営する佐賀大deラボを管理するととも、滝沢ロボティクス合同会社で農業搬送ロボットのハードウェアの開発とRobotShop@Home製造販売を行う。

米田拓未

琉球大学学部1年生。沖縄から開発中。教育用ロボットキットの開発担当。ソフトウェア開発に特に力を入れている。自宅にFDM式3Dプリンタや光造形式3Dプリンタを設置し開発を行っている。自作キーボードなど様々なもの自作で作っている。

高橋政宗

現役ソフトウェア系の大学生として、C・java・javascript・jQuery・HTML・CSS・MATLAB・python・swiftなどのプログラム言語を使用したソフト開発経験多数。岩手県の委託事業、デジタルものづくりスペース「ファブテラスいわて」を運営するNPO法人IRCプロジェクトの理事・広報担当。YouTubeに特化した動画制作チーム「ENCORE」代表。中学生から現在まで行っている動画編集のスキルや知識を生かし、100万人登録者を超えるYouTuberの動画編集を請け負う。

Media

2021年2月11日 岩手日報
弊社の農業用ロボットが朝刊で紹介されました。

2020年12月29日 朝日新聞DIALOG
朝日新聞DIALOGで掲載されました。
https://www.asahi.com/dialog/articles/14064851

2020年10月30日 TakizawaInnovationChallenge2020
滝沢IPUイノベーションセンターで実施されました滝沢市×DMMの企画「TakizawaInnovationChallenge2020」で弊社代表田尻隼人が採択されました。

2020年10月1日 岩手経済研究
弊社代表の田尻隼人が岩手経済研究所の機関紙で紹介されました。

2020年7月29日 岩手日報
弊社代表の田尻隼人が岩手日報で紹介されました。